株式会社ヒラタ 採用情報

ヒラタでは国内外を問わず、常に優秀な人材を募集しています。

明るく、厳しく、謙虚に、思いっきり、10年先の少し背伸びした自分の姿の実現のために一緒に熱く語り明かしませんか?

人生は一度きり。自分で納得して生きてこそ「笑顔」になります。

仕事をするふりをするほど、無意味で疲れることはありません。
自分のために「目的」を持ち、その実現に一生懸命な人の笑顔があふれている、そんな人が少しずつ増えている、ヒラタはそんな会社です。


目的をもって果敢に挑戦し続ける人は「失敗」もします。けれどヒラタではそのリスクを冒して挑戦する人を潔しとする社風があります。

「出る杭」が尊敬され、賛同する人が集まってくる、今まさに産みの苦しみに耐えて、社内でそんな仲間たちがアメーバの如く増殖し始めました。

スペシャリストを目指したい人、経営者になりたい人、成長企業で自分も成長したい人、海外で自分の可能性を試したい人、あなたの夢が実現可能な射程距離部門にストンと配置されるとは限りませんが、入社してからのキャリアパスはあなた次第です。
ヒラタの門を叩いてみませんか?

株式会社ヒラタ 代表取締役社長 平田 眞介

組織を残すことがわたしの最大の任務。その実現に不可欠な人材への投資は惜しみません。
(代表取締役社長 平田 眞介)

ヒラタの目指すプロフェッショナルとは

【A】高い専門性と職業論理をもちながら、顧客(あるいは依頼主)満足度が高いアウトプット(結果)を自分の頭で考え、問題解決をしていくことができる人材。

【B】専門知識もさることながら、プロフェッショナルとして最も重要な、“頼るのは自分の頭しかない”“顧客のために何がなんでも120%の成果を出してやろう”“これでおれは食っているんだ”というメンタリティーを持った人材。

【C】自分で問題にぶちあたり、自分で悩み、自分で何が必要かを自分で判断する人材。

逆にプロフェッショナルでないということは、“会社は何かを与えてくれるものだ、自分が育たないのは会社のせいだ”というメンタリティーを持った人材。

(社内報『平田亭』2006年3月号より抜粋)

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